ここ数か月ずっと仕事が忙しい状態ですので、なかなかみんなとご飯をする機会が減っているのでさびしいですね。
それに仕事が立て込んでいるのでお酒を飲んでしまうと翌日に影響が出るのではないかなと思って全然お酒を飲んでいないのです。
明日は急に休みになったので、ちょっと久々にお酒でも飲んでみようかなと思います。
美味しいお酒を飲むなんて数か月ぶりですね、久々ですのでちょっと張り切ってサラミや生ハムなどのおつまみも気合を入れて買ってしまいました。
好きなDVDを鑑賞しながら飲むお酒ってすごくおいしいですよね、こんなにお酒の飲みながらのんびりすることって本当に久々です。
かなりリラックスできました、こうして毎日のように晩酌をしている人ってちょっとうらやましいですよね。
でもよく考えるとこうしたことはたまにやるのだからすごく楽しくてリラックスできるのではないかなと思いました。
忙しい時こそたまにはお酒を飲まないといけないですね。
酒は体に悪いと今も思っている人もいるかもしれませんが、
酒は、ほどほどに飲めば、逆に体に良いようです。
私は、酒が大好きです。
ただ、飲みすぎることはありません。
一日、梅酒一杯だとか、缶チューハイ一本を家でちびちび飲むのが楽しみなんです。
外で飲めば、何杯のんでも酔わないのですが、
家で、飲むと、缶チューハイ一本で、イイ気分になり、
テンションが上がり、気分がよくなります。
何故家で飲むと酔えるのでしょうか。
たぶん、気が抜けているんでしょうね。
それが、いいんです。
いっぱい飲まなくても、酔えるんですから。
酒は、私の癒しであります。
日ごろのストレスは、食後の一杯で癒されます。
酒が飲めない人は損をしているとか、いいますが、
まさしくそうだと、私は思います。
外で、友達と食事をしていても、
やっぱり、酒が飲めた方が盛り上がるし、
飲めない人がいると気を使ってしまいます。
酒は、友達や、会社の人との距離を縮めてくれたりもします。
特に会社の人とは、普段難しい話をしていても、
酒の場では、砕けた話ができ、好感度が上がることもあります。
酒は、ほどほどに飲むのが良いです。
うちのごはんにお酒は欠かすことができないものです。
夕食を眺めながら今日は何を飲もうかな~というのが
夫の毎日の楽しみ。
酔っ払うほど沢山飲むわけじゃなくて、お料理を引き立て
会話を引き立てる。
とっても大事な存在です。
パスタに生ハム、軽くワインで乾杯!最高ですね。
お刺身に日本酒。
わくわくします!
若い頃は、お酒を飲んで飲まれて・・・二日酔いなんて
よくありましたけど、もう若くありませんからね。
ほどほどに。
ちょこっとちょこっといただいてます。
大人になって、父や母と一杯。
これもすごくステキです。
父もお酒が大好きなので、一緒に飲むと会話がはずんで
時間がたつのもわすれてしまうくらい。
こんなとき、お酒が飲めてよかったなーっておもいます。
食事だけだと、なかなか何時間も間がもたないですもんね。
一生の中で、あと何回夕食を食べるでしょう?
あと何回父や母とお酒をのめるでしょう?
一回一回が楽しく幸せな時間になりますように、お酒を片手に
今日も乾杯。
私は殆どアルコールは飲めないのですが、私の周りの人は、酒豪と呼ばれる人が結構います。
ということで、やはり、相手に何かをプレゼントするのは何がいいかな、なんて思う時、私は大体はお酒をプレゼントするようにしています。
やはり、その方が相手が喜んでくれるのではないか、なんて思っているからです。
なので、私はお酒のプレゼントをするようにしています。
そしてその時ですが、相手によって色々な種類を選んでいます。
ただ、大きさだけは、相手の負担にならない様なくらいの大きさの物を買うようにしています。
ということで、これからも私はお酒をプレゼントしていくのではないかな、なんて思っています。
やはり、相手が喜んでくれそうな物、それを挙げる方がいいのではないかと思っているからです。
なので、私は、私の周りの酒豪と呼べる人には、色々な種類のお酒をプレゼントしています。
ついでにそろそろまた、それを買いに行く時期なので、また酒屋さんに行ってこようと思っています。
私はお酒が好きです。
中でも一番すきなのがビールです。
ビールのあの炭酸がしゅわっとするところが
大好きなんですよね。
またビールですと、どんな料理にも合うという
メリットがあります。
日本食と一緒に食べても洋食と一緒に食べても
絶妙にマッチするところが良いところですね。
例えばワインですと、日本食とはなかなか
合わなかったりします。
肉を焼いて味噌汁と一緒にワインを飲むというのは
何だか食していてもミスマッチだなと感じることも
多く、その食事しょくじに合ったお酒をチョイスすることが
大事ですね。
一般的なサラリーマンの方にとってもビールは
大好物ではないでしょうか。
通常のビールもいいのですが、発泡酒も悪くありませんね。
あの100円程度で飲める価格の割安感から、
毎日のんでも家計にそれほど響かないのがうれしいところです。
お酒を飲んで人生をハッピーに過ごしましょう。
もちろんほどほどにのんで、人には迷惑をかけないことも
大切ですよ。
お酒のあてはみなさんどういったものを
食べられているでしょうか。
私はお酒を飲み始めたばかりのころは、
このあてがないとお酒は飲めないタイプでした。
お酒よりもあてを食べることの方が、
美味しくて好きだったんですね。
そのときに好きだったお酒のあては、
まずはサンマの塩焼き。
これが塩がたっぷり効いて
身もぷりぷりで美味しいんです。
そして貝系の食べ物も大好きでしたね。
そんなお酒をたしなむ生活が続いていると、
次第にお酒自体の魅力にもはまっていくようになりました。
お酒によって微妙な味の違いがあることから、
自分が好きなお酒が見つかるとそればっかり
飲んでいました。
こうなってくると、正直いってあてはひとつか
ふたつ程度で十分です。
むしろあてがなくてもお酒が飲める。
ないほうが
よりお酒の味を感じられて好きなほどです。
自分の味覚というものは変るものだと思っていましたが、
お酒を飲み始めた当初と比べて、まさかあてがなくてもお酒が
飲めるようになるとは、自分も大人になったなと感じる瞬間であります。
お酒は、ゆっくりとくつろいで飲むのが好きです。
最近はワインを飲むのが好きで、よく1人でゆったりと飲んでいます。
ワインにも色んな種類があるのですが、母からロゼワインがおいしいよと聞いたので、いつもは白ワインを飲んでいるのですが、ロゼワインを買って飲んでみる事にしてみました。
そしてロゼワインを空けて飲んでみると、白ワインどさっぱりしていないですが、赤ワインみたいにまったりとしていないので、飲みやすくておいしいと感じました。
そして何より、ロゼワインは色がさくら色なので、女性にぴったりのワインではないかと思いました。
それ以来、ロゼワインをよく買って飲むようになりました。
ロゼワインを飲むと、なんだか幸せな気分になれますね。
ワインは味も大切なのですが、雰囲気やワインの色によっても、飲んでいる気分が違ってくるんだなと思いました。
ワインは何がおススメ?と女性の方に聞かれたら、間違いなくロゼワインをおススメします。
ワインを楽しむ方法にワインの味を楽しむ意外の方法があることをご存知でしょうか。
それはワインについての知識を得ることです。
ワインについての知識を得ることによっていっそうワインを楽しむことができるのです。
味わう楽しみと知る楽しみを兼ね備えたワインはとても奥が深いです。
また、ワインについての知識を蓄えることによってよりワインの味を楽しむことができるという点もあります。
ワインの歴史を知ることによってワインの歴史をかみ締めながら味を楽しむことも可能です。
また、ワインについての知識が豊富であれば、美味しいワインをチョイスすることもできるでしょう。
ワインをただ飲んで楽しんでいるという人は、さらに一段階上のワインの楽しみ方を模索してみてはいかがでしょうか。
その手始めがワインについての知識を深めるということなのです。
今ではインターネットを利用することによって手軽にワインの知識を深めることができるようになっています。
私は、ドライブに行くことが好きです。
車に乗ることが好きなので、休みの日になると、時間があればドライブに出かけていました。
お付き合いをしている彼女がいるのですが、彼女と一緒にドライブに行くこともあります。
彼女も車が好きなのですが、最近ドライブばかりで飽きてしまった。
と、言ってきました。
私は、車に乗りたいと思います。
ドライブ以外に、車に乗る方法はないだろうか。
そう思い、調べてみることにしました。
インターネットで調べていたところ、レンタルカートを見つけました。
レンタルカートとは、レンタルして走れるレーシングカートとのこと。
レーシングカートは、テレビの番組でも見たことがあります。
とても格好良いと思っていました。
彼女に、レンタルカートについて話をすると、一度乗ってみたいと言いました。
そこで、休みの日にレンタルカートを利用することにしました。
実際レンタルカートを利用しましたが、とても操作がしやすく、男性でも女性でも楽しめると思いました。
もし、あなたが地域で運動会とかスポーツ大会を催す実行委員の方でしたら、是非景品にメダルを検討されてはいかがでしょうか?
メダルは、勝者にとって、特別の意味を持ちますよね?
何でメダルが、そんなに特別なのか?自分なりに考えてみましたが、やはり
メダルといえばオリンピックを思い出し、オリンピックの覇者が胸にかけて
誇らしげにしている姿をテレビで見ることが多いので、メダル=すごいというような
イメージがみんなの中に出来上がっているのだと思います。
実際に、メダルをもらうと、本当にうれしい気持ちになりますし、俄然、がんばって
メダルをもらうぞ、と競技も盛り上がりますよね。
メダルの作成は、専門業者に依頼することで、オリジナルのデザインのものから、既製品までいろいろと選ぶことができますので、是非、今度の地元の競技会で導入してみてくださいね。
絶対に、みんな大喜びですよ。
そして、その後のスポーツの活性化も期待できますよ。